キャリアコンサルティング・日本語教育   言語行動研究所

VOC(顧客の声)


VOC(抜粋)


しばらく前からこのままではいけないような、漠然とした焦りが自分自身にはあった。その正体が理解できたことが嬉しく、少しでも減らせる自分、できる自分がいることにも気づけた。


自分がいま、なにをすべきなのかが分かりました。自分に足りないのは「情報」です。情報がないからこそ、どう動いたらよいのかが分からない。そんな 自分が見えてきました。


自分から目標に向かって動くこと。自分を変えられるのは自分自身であること。常に自分の現状を意識し、マネジャーとして部下を束ねていきたいという思いでいっぱいです。


私は仕事をするうえで、「何をすればよいのか分からない」ということを言い訳にしていたような気がします。自分からはほとんど動いてませんでした。そこに気づけただけでも嬉しい私が今、います。


仕事に対する考え方が変わった。自分が求める夢を実現するには揺れない、そしてぶれない軸と努力が不可欠で、ストーリーを構築することが大切だと感じた。